komon_img01
komon_img02

このような問題に直面していませんか?

komon_img03komon_img04

社外人事パートナー「顧問契約」を締結されている企業さまの事例

agleement_img00

komon_img06

「役員と管理職」「管理職(上司)と一般職(部下)」「役員と一般職」「部門間」の
各階層でコミュニケーションエラーが勃発。
「自分(自部門)は正しい、相手(他部門)が悪い」という「他責」の空気感があり、
企業業績も停滞気味でした。

komon_img07

「役員と管理職」「管理職(上司)と一般職(部下)」「役員と一般職」「部門間」の各階層では、
コミュニケーションエラーの原因とその解決策は異なる。
このことを、現場に出向いてしっかりと説明し、各階層の「問題と課題」を明らかにし、
行動を実行したことで、「自責」の空気感に変化していき、企業業績も改善中。

社外人事パートナー「顧問契約」を締結されているお客様の感想

  • 湯澤先生の言葉の定義に非常に納得!「報告・連絡・相談」や「問題・課題の違い」など、
    よくよく考えると、この定義がズレていたことに気づかされました。
    今では、言葉の定義付けを大事にし、解釈のズレが生じないよう、各現場で意識して仕事をしています。
  • 会社の状況や問題点を見極め、役員・社員の双方がWin-Winになるアドバイスを頂けるので、
    非常に頼もしいものです。ここ何ヶ月もの間、どれだけ助けられたか分かりません。
    引き続き、宜しくお願いいたします。
  • グレーゾーンの問題も、しっかりと受け止めてくれ、会社・社員双方にとって、一番よい解が何なのか、
    複数ご提案頂けるので、会社としても、様々なリスクを検討した上で決断できるので、
    本当に社外人事パートナーという呼び名が相応しいと思っています。
  • さすがは「パワハラ対策分野の専門家」だと感じました。
    先生には、パワハラ対策研修をご依頼しましたが、パワハラが起こる原因やコミュニケーションエラーの原因の分析の視点のみならず、その解決策をもっておられること。
    そして何より、パワハラ対策研修では、当社の社員の納得度が、
    これまでの企業研修では考えられない位に高いことには驚きました。失礼ながら、費用対効果は抜群です。
  • 愚痴を話してもらってOKということで、愚痴だけ話していると…気づけば、問題と課題が明らかになり、
    明日から何をすればよいのか、また湯澤先生は何を支援してくれるのかが決まった時がありましたが、あれには驚きました。
  • 湯澤先生はよく、「社会保険労務士は事前対策(予防対策)」「弁護士は事後対応」といっておられましたが、
    おかげ様で、当社において外部の先生方の役割を明確に切り分けることができました。
  • 湯澤先生も、自分の事務所では採用や勤務期間中の労務トラブルを抱えたことがあるとお聴きし、
    そういったご自身の「負の体験談」を隠すことなく御話ししてくれるので、我々も正直に何でも話しやすいです。
    安心して相談ができます。
  • 先日は、パワハラの行為者に対する面談にご同席いただき有難うございました。
    今後、パワハラ研修の実施を検討します。
  • 湯澤先生は、我々といつも違う目線で同じ方向を見てくれるので、我々が気づかない、
    気づいていない盲点を示してくれるので、社外の人事パートナーとして安心して労務の相談ができています。

社外人事パートナー「顧問契約」が選ばれる3つの理由

komon_img08

「お客様が理解できない言葉での説明は、何の説明もしていないことと同じだ」
これは、私が一番大事にしている考え方です。

社会保険労務士をはじめとする「士業」は、
「専門用語」「曖昧用語」を多用する傾向が強いと感じています。
その結果、お客様との「ボタンの掛け違い」が生じて関係性の質が悪くなり、
一番大事な「問題の解決に至らない」という最悪のケースが数多く存在していると、私は考えています。

私は、難解な法律専門用語や曖昧用語を使わずに、
お客様が「なるほど、そうか!」と具体的に分かる言葉に置き換えて説明します。
そして、あらゆる状況を想定し、グレーゾーン問題であっても、
お客様が選択できる幅を持たせてご提案していきますので、お客様側での決断も早くできるため、
結果、問題解決の数がどんどん増えているのだと考えています。

komon_img09

なぜ、弊所のパワハラ対策研修がお客様から選ばれているのか。
一言でいえば、受講者の皆さんが「腑に落ちて、現場に戻ってスグに行動に移すから」です。

私どもが考えるコミュニケーションは、
「以下にズレているか」「いかに伝わっていないか」など『意見の違いを楽しむこと』を主眼に置いています。
つまり『コミュニケーションは原則としてズレているもので、例外的に一致するもの』との考え方が大前提にあります。
これに対して従来のコミュニケーション研修は、「話し方」「伝え方」「聴き方」など『意見の同意を得るためにはどうするか』を主眼に置いています。
つまり『コミュニケーションは原則として一致するもの。例外的にズレている』との考えが大前提にあります。
この違いを理解した上で、いかにして受講者の盲点に気づきを与え受講者自ら過去の自身の言動を振返らない限り、
パワハラ研修をやったとしても研修効果は期待できません。

同時に、弊所のパワハラ研修では、人事部長のお困りごとである
「現場のコミュニケーションエラーは現場で解決して欲しい」
「なんでもかんでも”パワハラだ!”と相談してこないで欲しい」
「パワハラをやっている人に、パワハラをやっていると自覚して欲しい」という
問題解決をする研修カリキュラムでもあるため、受講者のみならず、
企業様からも「来年は、是非とも別階層向けにお願いしたい」とのリピート率が非常に高いです。

※2014年8月4日〜2014年12月15日:某大手企業研修/登壇回数:56回、登壇時間数:139.5時間、受講者数:3,450名(弊社調べ)

komon_img10

社会保険労務士をはじめとする「士業」は「何をやるのか、どうやるのか」の話は出来ても、
自分自身の「在り方」が無いか、ブレている方も多く存在するのではないかと、私は考えています。
「在り方」とは、ビジョンやミッションなどの言葉で表現される、あらゆる言動の起点となる立ち位置・スタンスです。
これがブレているようでは、お客様のご理解、ご納得をいただく提案など、出来るわけがありません。

講師について

img_yuzawa01img_yuzawa02

consultingflow

社外人事パートナー「顧問契約」費用のご案内

お客様の規模や、どんな支援を希望されるかによって金額は異なります。
まずは、無料の個別相談(1つの事案の問題点を明らかにするところまで、
1回限り(2時間以内)をご利用いただき、お客様の理想とする形をお聴かせください。

一例)社員数250名のお客様で「労働社会保険諸法令常時相談」と
「経営人事労務管理常時相談」のサービス(給与計算や労働社会保険の諸手続きは含みません)をご契約下さっているお客様で、
月額20万円(消費税別)というケースがございます。

1.労働社会保険諸法令常時相談
こちらのサービスは、「法令」「規則」「通達」の根拠やその解釈についての常時相談・アドバイスです。
「○○○○について、法令上はどのように解釈されるか?」といった御相談への対応となります。

2.経営人事労務管理常時相談
こちらは、2つのサービスから成り立ってございます。
(1)社員の入退社、転居、時間管理、休暇等の社員さまの労働条件や
その他の処遇面を含む労働者の採用から退職までの企業生活上の人的管理の中で起こる各種御相談への対応でございます。

(2)上記「1.労働社会保険諸法令常時相談」での法令の解釈と、
お客様のご意向を組み合わせて、お客様が選択できる幅を持たせてのご提案やアドバイスが含まれます。

まずはご相談ください

今までの社会保険労務士(顧問契約)と比較してください

komon_img13

consultation_btn

よくある質問

気になる質問をクリックすることで、回答が表示されます。
回答を再度クリックすることで回答が非表示となります。

費用は大丈夫?高すぎない?いくらなの?

ご相談はこちら

質問、お問い合わせなど是非、一度ご相談ください。
お問い合わせ後、3営業日以内にお返事致します。





お名前必須
メールアドレス必須
電話番号任意
郵便番号任意
住所任意
お問い合わせ内容必須

ttl_consulting_sp
komon_img00_sp

このような問題に直面していませんか?

komon_img02_spkomon_img03_sp

社外人事パートナー「顧問契約」を締結されている企業さまの事例

komon_img01

komon_img06

「役員と管理職」「管理職(上司)と一般職(部下)」「役員と一般職」「部門間」の
各階層でコミュニケーションエラーが勃発。
「自分(自部門)は正しい、相手(他部門)が悪い」という「他責」の空気感があり、
企業業績も停滞気味でした。

komon_img07

「役員と管理職」「管理職(上司)と一般職(部下)」「役員と一般職」「部門間」の各階層では、
コミュニケーションエラーの原因とその解決策は異なる。
このことを、現場に出向いてしっかりと説明し、各階層の「問題と課題」を明らかにし、
行動を実行したことで、「自責」の空気感に変化していき、企業業績も改善中。

社外人事パートナー「顧問契約」を締結されているお客様の感想

  • 湯澤先生の言葉の定義に非常に納得!「報告・連絡・相談」や「問題・課題の違い」など、
    よくよく考えると、この定義がズレていたことに気づかされました。
    今では、言葉の定義付けを大事にし、解釈のズレが生じないよう、各現場で意識して仕事をしています。
  • 会社の状況や問題点を見極め、役員・社員の双方がWin-Winになるアドバイスを頂けるので、
    非常に頼もしいものです。ここ何ヶ月もの間、どれだけ助けられたか分かりません。
    引き続き、宜しくお願いいたします。
  • グレーゾーンの問題も、しっかりと受け止めてくれ、会社・社員双方にとって、一番よい解が何なのか、
    複数ご提案頂けるので、会社としても、様々なリスクを検討した上で決断できるので、
    本当に社外人事パートナーという呼び名が相応しいと思っています。
  • さすがは「パワハラ対策分野の専門家」だと感じました。
    先生には、パワハラ対策研修をご依頼しましたが、パワハラが起こる原因やコミュニケーションエラーの原因の分析の視点のみならず、その解決策をもっておられること。
    そして何より、パワハラ対策研修では、当社の社員の納得度が、
    これまでの企業研修では考えられない位に高いことには驚きました。失礼ながら、費用対効果は抜群です。
  • 愚痴を話してもらってOKということで、愚痴だけ話していると…気づけば、問題と課題が明らかになり、
    明日から何をすればよいのか、また湯澤先生は何を支援してくれるのかが決まった時がありましたが、あれには驚きました。
  • 湯澤先生はよく、「社会保険労務士は事前対策(予防対策)」「弁護士は事後対応」といっておられましたが、
    おかげ様で、当社において外部の先生方の役割を明確に切り分けることができました。
  • 湯澤先生も、自分の事務所では採用や勤務期間中の労務トラブルを抱えたことがあるとお聴きし、
    そういったご自身の「負の体験談」を隠すことなく御話ししてくれるので、我々も正直に何でも話しやすいです。
    安心して相談ができます。
  • 先日は、パワハラの行為者に対する面談にご同席いただき有難うございました。
    今後、パワハラ研修の実施を検討します。
  • 湯澤先生は、我々といつも違う目線で同じ方向を見てくれるので、我々が気づかない、
    気づいていない盲点を示してくれるので、社外の人事パートナーとして安心して労務の相談ができています。

社外人事パートナー「顧問契約」が選ばれる3つの理由

komon_ttl01_sp

「お客様が理解できない言葉での説明は、何の説明もしていないことと同じだ」
これは、私が一番大事にしている考え方です。

社会保険労務士をはじめとする「士業」は、
「専門用語」「曖昧用語」を多用する傾向が強いと感じています。
その結果、お客様との「ボタンの掛け違い」が生じて関係性の質が悪くなり、
一番大事な「問題の解決に至らない」という最悪のケースが数多く存在していると、私は考えています。

私は、難解な法律専門用語や曖昧用語を使わずに、
お客様が「なるほど、そうか!」と具体的に分かる言葉に置き換えて説明します。
そして、あらゆる状況を想定し、グレーゾーン問題であっても、
お客様が選択できる幅を持たせてご提案していきますので、お客様側での決断も早くできるため、
結果、問題解決の数がどんどん増えているのだと考えています。

komon_ttl02_sp

なぜ、弊所のパワハラ対策研修がお客様から選ばれているのか。
一言でいえば、受講者の皆さんが「腑に落ちて、現場に戻ってスグに行動に移すから」です。

私どもが考えるコミュニケーションは、
「以下にズレているか」「いかに伝わっていないか」など『意見の違いを楽しむこと』を主眼に置いています。
つまり『コミュニケーションは原則としてズレているもので、例外的に一致するもの』との考え方が大前提にあります。
これに対して従来のコミュニケーション研修は、「話し方」「伝え方」「聴き方」など『意見の同意を得るためにはどうするか』を主眼に置いています。
つまり『コミュニケーションは原則として一致するもの。例外的にズレている』との考えが大前提にあります。
この違いを理解した上で、いかにして受講者の盲点に気づきを与え受講者自ら過去の自身の言動を振返らない限り、
パワハラ研修をやったとしても研修効果は期待できません。

同時に、弊所のパワハラ研修では、人事部長のお困りごとである
「現場のコミュニケーションエラーは現場で解決して欲しい」
「なんでもかんでも”パワハラだ!”と相談してこないで欲しい」
「パワハラをやっている人に、パワハラをやっていると自覚して欲しい」という
問題解決をする研修カリキュラムでもあるため、受講者のみならず、
企業様からも「来年は、是非とも別階層向けにお願いしたい」とのリピート率が非常に高いです。

※2014年8月4日〜2014年12月15日:某大手企業研修/登壇回数:56回、登壇時間数:139.5時間、受講者数:3,450名(弊社調べ)

komon_ttl03_sp

社会保険労務士をはじめとする「士業」は「何をやるのか、どうやるのか」の話は出来ても、
自分自身の「在り方」が無いか、ブレている方も多く存在するのではないかと、私は考えています。
「在り方」とは、ビジョンやミッションなどの言葉で表現される、あらゆる言動の起点となる立ち位置・スタンスです。
これがブレているようでは、お客様のご理解、ご納得をいただく提案など、出来るわけがありません。

講師について

introduction01introduction02

flow03_sp
 
 

社外人事パートナー「顧問契約」費用のご案内

お客様の規模や、どんな支援を希望されるかによって金額は異なります。
まずは、無料の個別相談(1つの事案の問題点を明らかにするところまで、
1回限り(2時間以内)をご利用いただき、お客様の理想とする形をお聴かせください。

一例)社員数250名のお客様で「労働社会保険諸法令常時相談」と
「経営人事労務管理常時相談」のサービス(給与計算や労働社会保険の諸手続きは含みません)をご契約下さっているお客様で、
月額20万円(消費税別)というケースがございます。

1.労働社会保険諸法令常時相談
こちらのサービスは、「法令」「規則」「通達」の根拠やその解釈についての常時相談・アドバイスです。
「○○○○について、法令上はどのように解釈されるか?」といった御相談への対応となります。

2.経営人事労務管理常時相談
こちらは、2つのサービスから成り立ってございます。
(1)社員の入退社、転居、時間管理、休暇等の社員さまの労働条件や
その他の処遇面を含む労働者の採用から退職までの企業生活上の人的管理の中で起こる各種御相談への対応でございます。

(2)上記「1.労働社会保険諸法令常時相談」での法令の解釈と、
お客様のご意向を組み合わせて、お客様が選択できる幅を持たせてのご提案やアドバイスが含まれます。

まずはご相談ください

今までの社会保険労務士(顧問契約)と比較してください

komon_img13

consultation01_sp

よくある質問

気になる質問をクリックすることで、回答が表示されます。
回答を再度クリックすることで回答が非表示となります。

費用は大丈夫?高すぎない?いくらなの?

ご相談はこちら

質問、お問い合わせなど是非、一度ご相談ください。
お問い合わせ後、3営業日以内にお返事致します。





お名前必須
メールアドレス必須
電話番号任意
郵便番号任意
住所任意
お問い合わせ内容必須

↑
Facebookでシェア
Twitterでシェア
はてなブックマークに追加