「他責」の空気感があり、企業業績も停滞気味でした。

2015.10.16 by 湯澤悟

人の組織のコミュニケーションエラーが様々な部署で起きていたが、その原因と解決策について、顧問の社会保険労務士事務所に相談したが一向に改善しなかったため、弊所にご相談されました。

 

お悩み

case_img01「役員と管理職」「管理職(上司)と一般職(部下)」「役員と一般職」「部門間」の各階層でコミュニケーションエラーが勃発。「自分(自部門)は正しい、相手(他部門)が悪い」という「他責」の空気感があり、企業業績も停滞気味でした。

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研修後

「役員と管理職」「管理職(上司)と一般職(部下)」「役員と一般職」「部門間」の各階層では、コミュニケーションエラーの原因とその解決策は異なる。このことを、現場に出向いてしっかりと説明し、各階層の「問題と課題」を明らかにし、行動を実行したことで、「自責」の空気感に変化していき、企業業績も改善中。

人の組織のコミュニケーションエラーが様々な部署で起きていたが、その原因と解決策について、顧問の社会保険労務士事務所に相談したが一向に改善しなかったため、弊所にご相談されました。

お悩み

「役員と管理職」「管理職(上司)と一般職(部下)」「役員と一般職」「部門間」の各階層でコミュニケーションエラーが勃発。「自分(自部門)は正しい、相手(他部門)が悪い」という「他責」の空気感があり、企業業績も停滞気味でした。

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「役員と管理職」「管理職(上司)と一般職(部下)」「役員と一般職」「部門間」の各階層では、コミュニケーションエラーの原因とその解決策は異なる。このことを、現場に出向いてしっかりと説明し、各階層の「問題と課題」を明らかにし、行動を実行したことで、「自責」の空気感に変化していき、企業業績も改善中。

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湯澤悟

湯澤悟

パワハラを日本から無くすことを、一生涯の仕事としてやり抜く覚悟を決めました。「誰一人、傷付けない。パワハラの加害者も被害者も絶対に作らない。人の命(人命)と、継続企業としての会社の命(社命)を守る」これが、パワハラが起きない組織作り専門コンサルタントとしての私の使命です。
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